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マーケティング手法の紹介とそれを日々実践していくためのブログ

Mac People1月号レビュー!!!

こんにちは。

2ヶ月連続で、Mac Peopleのレビューをさせて頂くことになりました。

毎度毎度のことですが、レビュープラスさん、ありがとうございます!!


さてさて、2011年1月号ということで、マックの内容満載にプラスして
年賀状作成用のソフトまで付いてくるという、先月号の大量プレゼントに引き続き今回も太っ腹ですな。

基本、僕は年賀状とか仕事以外だとここ最近全く出していないですし、だからと言ってただ単に年賀状買ってきて、
作ったとしても絵心無い僕にとっては、新年の挨拶を書くだけという非常に寂しくてつまらない年賀状になってしまいます。

なので、今回のこの特別付録は僕のようにイラストレーターも使えず、年賀状作成ソフトもなく、
自分ではどうすることも出来ない人にとっては、とっても大助かりの1枚(1冊?)になっていること
間違いなしです。

ここ最近、ファッション雑誌ではどの雑誌も特別付録として、バックやらなんやらと色んな特典が付いたものが
店頭に並んでいますが、Mac Peopleのようなパソコン雑誌については、今回のようなソフトを同梱してもらえると
読者としても、「読んで使える」の「使える」部分が充実されて非常に有り難いと思います。


で、また内容以外の部分をたくさん書いてしまいましたが、内容についても書きましょうw

僕個人的な感想としては、新たなmacbookを持っている人にとっては特集のページについてはとても役立つ内容
満載だと思います。

また、全体の内容としても印象としては仕事でMacを利用している人にはメリットのある内容が多いかなと
感じました。
そのため、逆に言うと僕のような自宅で楽しむ用として使う人にとっては、正直読もうかなと思う箇所が
少ないのかなと。。。

というか、実際にうちの会社のデザイナーはiMac使って仕事しているので見せたら、役立つ内容満載だったようです。
あと、偶然そのデザイナーは雑誌を見せる数日前にアップルストアに言っていて、新macbookの説明を店員から
受けていて、それもあってか余計にMacbook欲しくなったと言ってましたw

そんなわけで、デザイン力もなくプライベートでマックを利用している人にとっては、年賀状作成ソフトは
オススメですよ。
そして、仕事で利用している方にとってみると、これからの仕事の効率アップの手助けをしてくれる内容豊富なので、
是非、一読してみてはいかがでしょうか?




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  1. 2010/12/12(日) 15:31:55|
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Mac People12月号レビュー!!!

超久しぶりの更新ですよ。
もう半年ぶりぐらいだね、ブログ書くの。

で、その久しぶりに書く内容が
Mac People12月号のレビュー!

いつものようにレビュープラスさんから献本頂きました。
ありがとうございます!!!


届いた本を見てみると、知らない間に15周年を迎えられたようです。

そして、なんと言っても超太っ腹な15周年記念プレゼントの数々。
正直これが一番今回は魅力的ではないでしょうか?

ハードからソフトまではもちろんのこと、
デジカメやらプリンターやらと、こんな豪華なラインナップは中々ないと思います。

特に僕は、DTM(音楽制作)を自宅MACでやってるので、SHUREのヘッドホンとイヤホン、
さらにはプロ御用達のUltimate Earsがあるのは涙ものです。

というワケで正直この最初のページだけでも見てよかったと思えてしまいましたw


と懸賞の話ばかりになってしまった・・・。

肝心の内容はというと、やはり注目の新Macbook airではないでしょうか?

例のごとく、スペック比較をしてくれているのが非常に分かりやすい。
僕はあまりpcに詳しくないので、数字とか並べられてもあまり分からないのですが、
過去のマックとの比較などがあるので、それが比較基準とすることが出来るので、そこが丁寧。

他には、フリーソフトの紹介。
これは結構重宝する人はいるんではないでしょうか?
PC関係の雑誌とかで買おうか買わないのか決め手の一つに、このフリーソフトの紹介があるのと
無いのでは、僕にとって前者のほうに多大な魅力を感じてしまうので、他の内容なんかどうでも良くても
フリーソフトの情報を得たいがために買うこともありますね。

今後定期的にフリーソフト紹介があってもいいのではと思います。

あと、個人的にもう少し追加して欲しいのはアクセサリー関係でしょうか?
最近マックだけでなくアップル製品を使う人が増えているし、動画編集や音楽製作などを
マックでやる人って趣味としてやる人は多いと思うので、そういったものにひっかけて
他の商品なんか紹介してくれたりすると、嬉しいかもです。



  1. 2010/11/10(水) 22:13:33|
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女装している人も十分なターゲットとなる?

今日、昼間渋谷に行ってきた。

まあ服屋行ったりレコ屋行ったりして、そろそろ帰ろうかと思って渋谷駅に向かって
センター街を歩いてました。

すると、世間一般で言われてる「普通」とはちょっと違った人を発見。

そう、女装している男性です。
オッサンです。

さらに、その数メートル先にはまたもや女装した男性が。いや、オッサンが。


昼間に街を歩いていて、女装した人を二人見たのは歌舞伎町以外では初めてでした。

そこで気になったので、ネットで調べてみることに。

そうすると、ウィキペディアにあったので見てみると、かなりの情報量がありました。
性癖などの知っているような内容から、宗教的な意味合いもあり祭事で女装する国があるなど、新たな発見があったのですが、
特に注目したのは、いわゆる女装ビジネスがあるということです。

女装用のルームサロンや、女装したメイドのいるメイド喫茶、男性用と女性用に御丁寧にサイズのラインナップを
設けているミニスカートなどなど。

データも何もないから分からないけど、インターネットのある今、マーケットとなり得るんではないだろうか?
(っていうか、ネットのある今、ビジネスではなくとも、女装のコミュニティと、そこから発信されている
 情報などはあるだろうけど・・・)

これは完全に予測なので分からないけれども、
人には言いにくい、でも自分の姿も見て欲しい!
という、もどかしい心理を満たせるような企画・商品・サービスが提供出来れば、結構うまく行くのかも。


「女装」という世間一般的には「普通ではない」と思われてしまっていることでも、その人たちを満足させるような
企画を立てられれば成功は出来るだろうし、そこから新たな間口が広がっていくのでは。

と考えると、十分ターゲットになる得るのではいだろうか?

という結論に至りました。







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  1. 2010/06/06(日) 22:57:53|
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モノと情報

モノが売れない時代。
高度経済成長でとにかく作れば何でも売れた時代は過ぎ去り、今や企業はどうやったら売れるのかと
四苦八苦状態。
こんな時代にどうやったらモノが売れるのだろうか??


そもそも何故モノが売れなくなってきたかというと、僕個人的には
単純にモノと情報が多すぎる
からだと思う。

モノが多いというのは、正に読んで字の如くというのが一番なのですが、例えば携帯電話。
アップルのiPhoneが爆発的にヒットしてからというもの、日本の携帯各社はこぞってタッチパネル式を採用。
さらには、どの機種もみんな似たり寄ったりのデザインで、特に変わった機能があるわけでもない。
おそらくただ単に機種が並んでいたら、何がどのメーカーのって見極めるのは相当困難なことでしょう。

そう、正にモノが多い、モノ余り。


情報が多いのはこれは大半の人が「インターネット」と答えると思いもますが、その通りだと思います。
googleなんかで携帯電話と検索したら
40,600,000件
こんなに出てきてしまってはとても全ての情報を見ることは出来ない。

さらには最近mixiやtwitterなどのソーシャルメディアにより、多くの情報をリアルタイムに、大量に受け取ることが出来るようになった。

便利なのは間違いないことではるけれども、その反面そこに多くの人が集まってくるので、それだけの情報量になり、
さらにはソーシャルメディアにより、ある情報に多くのフィルターがかけられてしまうということにもなっているはず。


このようなことから、昔のように作れば売れるなんていう言ってみれば頭を使わずに済んでしまう方法では、
とても消費者が財布の紐を開いてくれないのだと思う。


ただ、逆に上記の現状を踏まえた上で有効利用することも必要不可欠のはずです。
もっと言ってしまえば、それをしないととても売れる商品やサービスは生み出せないし、そんなものは売れない
のではないでしょうか?

単に消費者のニーズ吸い上げてくるだけでも、それは生の声として最も重要な部分nを占めるハズではあると思います。


テーマ:マーケティング - ジャンル:ブログ

  1. 2010/06/01(火) 23:38:48|
  2. マーケティング
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Mac People編集部訪問してきました!!

5/14(金)にレビュープラスさんの企画で、Mac Peopleの編集部である、アスキーメディアワークスに行ってきました。

余談ですが、アスキーさんの会社の近くに僕がよく行くライブハウスがあったので、
「こんなとこにあるのか!」と驚きました。
驚いたせいか、その日遅刻してしまいました・・・。
みなさん、その節は大変申し訳ございませんでした。。。


20時10分ごろ。
会議室に通して頂き、すぐに編集長が入室。

編集長は今回の参加者の最大の目的であるiPadを早速取り出し、参加者の僕たちに体験させてくれました。
参加者の目的を冒頭から達成させてくれるあたりが、「さすが!」と思ってしまい、営業マンの僕としては
見習うべきところでもありました。

僕たちブロガーが体験している間に、編集長からMac Peopleが世に出るまでどのような流れになっているのかを説明してくれた。
忙しいのにも関わらず、資料まで用意してくださったので、さらに「さすが!」とまた感心させられました。

今回の話の中で興味深かったのは2点です。
一つは企画立案の過程。
発売の2ヶ月前から企画を練る(特集記事についてはさすがに直前のようですが)ということもそうですが、
そのネタの収集が「現場に足を運ぶ」ということです。
自分の勝手なイメージとしては、メーカーなどから得た情報を元に会議などして、たまにふらっと現場を見る程度かなと思っていたのですが、
そうではありませんでした。
上述のような場合もそうですが、さらには実際の売り場や店員さんからの会話などからアイデアが浮かぶこともあるといった事に、
確かな情報というのはやはり「生の現場」なんだなと、自分の仕事と大いに重なる部分もありました。

もう一つは、「これ言っていいの?」っていう話も聞けてしまった事です。
実際、こういう話も聞けると雑誌を作る上での苦労だったりなどが情景として浮かんでくるので、話の内容をより深く理解することが出来ました。


と、あっという間に2時間が経過してしまい、アスキーさんを後に。

前回のクーリエ・ジャポン編集部の時もそうでしたが、実際の現場を見ると雑誌では見えてこないものが見えてきます。
そういった意味では、作る側読む側の両者にとって新たな発見があることで、とても良い企画だと思います。

忙しいなか、色々とお話をして下さった編集長の吉田さん、ありがとうございました!
そして、こんな素晴らしい企画を立ててくれたレビュープラスのお二人、ありがとうございました!

  1. 2010/05/24(月) 22:54:36|
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